錦光山和雄の「粟田焼&京薩摩」Blog

京都粟田窯元で「京薩摩」の最大の窯元であった錦光山宗兵衛の孫によ

英語の達人になる道:クリエイティブな右脳をトレーニングして、"英語脳”をつくる

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 写真協力:苫米地英人博士

 

  昭和二年創業の老舗・語学系専門出版社であり、①1973年刊行のホーンビーの

新英英辞典」(下記画像参照)②2005年の発売以来、いまだに版を重ね大好評を

博しております、当社の永遠のロングセラーで、いつも座右においてreferenceしていた

だきたい安藤貞雄先生の畢竟の名著「現代英文法講義」(下記画像参照)

-など刊行しております(株)開拓社

 

 総力をあげて、英語愛好者のスキルアップのためにシリーズ化いたしました

 

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 絶賛発売中の一歩進める英語学習・研究ブックス」シリーズ

 そのなかで

 世界的な脳機能学者の苫米地英人博士も注目しております

 

 『脳のしくみが解れば英語がみえる』

 

 Twitterの開拓社広報(@3hAKr43LUDit658)の投稿をフォロー&RTしますと、

 抽選で3名様にプレゼントされるキャンペーンが10月末まで行われております。

 

  開拓社広報のプレゼントキャンペーンはすでに11回行われておりまして、

  今後も続くますので、英語愛好者にとってはTwitterの開拓社の投稿

  は英語のスキルアップのために、目離せないといえましょう

 

 本書の『脳のしくみが解れば英語がみえる』は、

 I see the moon.  

 を例にとりますと

 ・日本人は、月だけを見ていることをイメージする、ということで主観的ですが

 ・英語話者は、月を見ている自分も含めてイメージする、ということで客観的になり

  ます、

 と、英語と日本のちがいを大元から説き起こし、

 クリエイティブな右脳をトレーニングして、”英語脳”をつくりことが

 英語の達人になる道だといいます。

 

 おそらくウイズコロナの時代にあって、最高の贅沢とは、良書を一枚一枚めくり、

脳に知的トレーニングをほどこして、自分の知の空間を広げ、一歩一歩、自分をかつて

ない高みに導いていく、その醍醐味にあるのではないでしょうか。

 最後に、コロナ禍のなかで、皆さまが”英語脳”を鍛えてスキルアップをはかるとと

もに健康で健やかに過ごされることをお祈りいたします。

 どうも有難うございました。

 

  ©錦光山和雄AllRightsReserved

 

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